本格的な賭け麻雀が楽しめるオンライン麻雀サイトが「麻雀広場」です。
24時間365日お好きなときに賭け麻雀が楽しめ、無料プレイにも対応しています。
モバイル対応のアプリも提供しているため、お出かけ先からでも気軽に麻雀が楽しめます。
今回は、麻雀広場の魅力について詳しくご紹介していきましょう。

麻雀広場ってどんなサイトなの?

日本のセクシー女優川上奈々美さんを公式イメージガールに採用している麻雀広場。
オンライン賭け麻雀サイトとしては日本でも人気の麻雀広場ですが、実際にどのようなところなのか特徴をみていきましょう。

プレイヤー同士の対戦のオンライン麻雀サイト

まず、最大の特徴は「プレイヤー間で対戦する賭け麻雀サイト」であるということです。
ディーラー相手のものと違い、一般のユーザー同士で卓を囲んでプレイします。
リアルマネーを賭けて対戦しますので、自宅にいながら稼ぐことができるサイトなのです。

オリジナルのスマホアプリを提供

麻雀広場ではオリジナルのスマホアプリを提供中です。
Android・iOSどちらにも対応しているため、PCがないお出かけ先でも本格的な賭け麻雀を気軽に楽しめます。

麻雀広場の利用料

麻雀広場は場代として10%を徴収するシステムです。
収益源が明確にあることで、運営側が参加してプレイヤーを負けさせるような不正がないことがわかります。
アカウント登録に費用は一切かかりません。

賞金トーナメントが開催されている

麻雀広場の魅力はユーザー同士のキャッシュゲームだけではありません。
定期的に開催されているトーナメントでは、最大$10,000もの高額な賞金が獲得できるものもあります。
無料参加できるものもあり、腕に自信のあるプレイヤーはぜひ挑戦してみてください。

日本語サポート完備

麻雀広場をおすすめする理由に、海外サイトでありながら日本語サポートがあることが挙げられます。
困った時にすぐにサポートに確認できるシステムがあるだけでも安心感が違います。

安心の初心者ガイドとチャットルーム

麻雀広場では初心者でもわかりやすく解説してくれているガイドを提供しています。
また、プレイヤー同士が交流できるチャットルームがあるのも魅力のひとつです。

気になる麻雀広場のプレイヤーレベル

プレイヤー同士の対戦となると、気になるのは対戦相手のレベルです。
麻雀広場のプレイヤーレベルは、中間的になります。プロ級の人が多くてカモられるようなサイトとは違い、一定のレベルで競い合えるサイトです。
ユーザー数の多さでは業界でも上位に入る麻雀広場なので、対戦相手が居ないという状況も少なく済みます。

麻雀広場で使える入出金方法には何がある?

麻雀広場で使える入出金方法は、銀行振り込み・VISA・アイウォレットの3つです。
VISAブランドのデビットカードも利用できますが、バンドルなどのバーチャルカードの利用はできません。

入出金の限度額について

1回の入金は$10〜$2,000まで、出金に関しては$20〜$2,000まで対応しています。
通常の銀行送金の反映には入出金ともに2〜7日間程度の時間が必要です。

入出金の注意点

麻雀広場の入出金に関して入金に回数指定はありませんが、出金は1日1回までとなっています。
また、入金から48時間以内に出金できないことにも注意が必要です。
出金は1週間(7日間)に1回は無料で行えますが、それ以外は5%の手数料が発生します。

麻雀広場の安全性は?

麻雀広場はマン島政府のギャンブルライセンスを取得した合法オンラインカジノです。
カジノ合法国で運営されているため、日本からオンライン上でプレイしたとしても違法性はありません。
麻雀広場は国際ライセンスの規定に沿って運営されていますので、安心してお楽しみください。

麻雀広場の姉妹サイトのオンラインカジノ

麻雀広場はオンラインカジノの老舗「クイーンカジノ」の姉妹サイトです。
賭け麻雀だけでなく、カジノとしての実績も持っているため安心してご利用できます。
麻雀広場には練習用の無料卓もありますので、初心者の方にもおすすめできるサイトです。

麻雀広場のデメリット

麻雀広場のデメリットとしては、入出金手段の少なさがあります。
エコペイズなどの主要な電子決済システムが利用できず、クレジットもマスターカードも使えません。
また、時間帯によっては参加プレイヤーが少なく、対戦相手が見つからないということもあります。

麻雀広場のまとめ

麻雀広場は国際ライセンス認定済みのオンライン麻雀サイトです。
本格的な賭け麻雀が合法的に楽しめるオンラインサイトはあまり多くありません。
入出金手段が少ないのがネックにはなりますが、サイトの日本語表記やサポートなど初心者にも利用しやすい環境は整っています。
ほかのサイトで対戦相手がなかなか見つからないというときのためにも、無料登録だけでもしておくとよいかもしれません。
登録ユーザーであれば、賞金トーナメントに参加することも可能になります。